院長ブログ(気まぐれ)
写真による検査と診断①
当院では写真による診断や検査を多用しています。
動物の目や皮膚、わきの下など、見づらい場所ではしっかり観察して診断することが難しくなりがちです。
例えば、下の写真の猫の左右の目を比べると、何も特別な検査をしなくても角膜に異常があると判断できます。その後の不必要な検査を減らして、動物のストレスも減らすことができます。(最短コースで診断できる)

【受付時間】9:00~12:00 / 16:00~19:00
※水曜、日祝休診。
当院では写真による診断や検査を多用しています。
動物の目や皮膚、わきの下など、見づらい場所ではしっかり観察して診断することが難しくなりがちです。
例えば、下の写真の猫の左右の目を比べると、何も特別な検査をしなくても角膜に異常があると判断できます。その後の不必要な検査を減らして、動物のストレスも減らすことができます。(最短コースで診断できる)
